金刀比羅宮ことひらぐう


 玉湯町玉造の玉作湯神社の二の鳥居から右へ径を上がり、要害山への登山道入り口を左に見ながら直進し、小屋の手前から左へ山を登って行くと、頂上に神社がありまる。境内の入り口に不動明王像があり、その奥には大きな烏天狗の像があります。

 200年以上昔に建てられた拝殿や狛犬、迫力あるカラス天狗や不動明王には金比羅信仰が深く関わっているようです。(玉湯公民館パンフレット)

 出雲風土記:
 主祭神:
 境内社:
 所在地:松江市玉湯町玉造
 訪問日:2021年6月2日

二の鳥居の脇から奥へ入る。境内の奥へ行く。左は要害山登山道入り口

小屋の手前を左折する。竹林内を登る。樹林の中を登る。

古い石段がある。石段の上で左折する。左折後少し進む。

石段の先に社殿が見える。石段上の風化した狛犬壊れた狛犬

手水鉢右にある不動明王像拝殿前の狛犬

天明二年の石灯籠拝殿

拝殿奥の本殿烏天狗が祀られている。本殿

社殿の全景社殿横にある烏天狗の石造境内の全景




松江の神社